Small Tips for studio work

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時間が経つのは早いですね~。

今年も6月が終わろうとしており、2016年も約半分ということになりました。この時期、多くのASIAの国では雨季になる地域も多く、日本ではこの時期、夏のシーズン前のRainy Seasonに入り、雨の湿気と夏の暑さとが重なって不快指数的にはとても高く厳しい季節に入ります。一方、この時期から始まるシーズン特有のものもあります。

その代表は、まず嬉しい食事やデザートがあります。どんなものがあるか、まず、日本海の食材を取り入れた冷えた蟹サラダ、刺身料理、そしてデザートには、ジャージー牛乳をアイスクリームにして甘い夏のイチゴをふんだんに使ったストロベリーパフェやかき氷のシェーブアイスなどなど。shaved-ice

これらがこれから始まる暑い夏を乗り越えるための大切な材料となります。

 

ブログをご覧になっている方達は既にご存知のことと思いますが、弊社の取り扱う材料は、暑い日や寒い日の為のというより、クリエーターの皆さまが少しでも気持ちよく、ストレスの少ない、楽しい仕事場でよりクリエーティブなお仕事ができるようになるためのお手伝いできるような商品群でいっぱいにしています。

 

そんな中で、今回は「和紙テープ」の情報です。

#140Hを中心として、KOCHIカービングテープ、KOCHIマットブラッククレープテープ、KOCHIシルバーテープKOCHI クレイデザインテープその他、これらのテープ類は、

テープを貼る、あらゆる面を対照に着きやすいタイプを

  1. ゴムベース糊
  2. アクリルベース糊

の2タイプに大別して、使う用途によりお選びいただけます。

各テープの糊の品質や厚みは、その凹凸などが表面にでにくいように管理されています。テープ機材への塗布時には厚みを一定に保って塗布されていますので、ご使用の目的に応じて、どのテープでもお使いやすいものを安心してご利用いただけます。

さらに、テープの使用目的によって、求められる精度の高さを得るための、カット面の精度の確保には、求められる精度によりテープをカットするマシーンの精度をそれぞれ切り替えて裁断しています。これらがクリエーターの方達に喜ばれるテープの精度を確保する仕組みの一部です。

今回はここまでとします。この続きはまた機会をみて掲載させていただきますので、どうぞお楽しみに。

では今日も素晴らしい一日でありますように。Chao